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「スクラッチ機能」で英単語を覚えるiPhoneアプリ[iPhoneアプリゲームのおすすめ検索サイトならApp4U]

投稿日時:2010/05/15(土) 11:03

http://www.j-cast.com/mono/2010/05/15066542.html

アルクニーニャスは子ども向けiPhone/iPod touch用学習アプリケーション「キク★キッズ【初級編】」の提供を、2010年5月12日からiTunes Storeで開始した。

   「キク★英単語」シリーズの子ども向け版。アルクが厳選した12歳までに身につけておきたい語いを中心に、子どもに身近で基本的な英単語を350語収録している。

   こすって単語の意味を表示させる「スクラッチ機能」や指でなぞった文字を認識する機能など、iPhoneアプリならではのコンテンツを搭載。同時に単語を発音することもできる。 価格は1200円。

削って、書いて、聞いて覚える

テレビ電話ができるiPhoneアプリに惚れた![iPhoneアプリゲームのおすすめ検索サイトならApp4U]

投稿日時:2010/05/14(金) 12:00

Live Link 3G J

『Live Link 3G J』
バージョン:2.0.0
App Store価格:無料
(バージョンと価格は記事掲載時のものです)

 万能なiPhoneだけど、テレビ電話はまだ実現してない機能のひとつだよね。が! 『Live Link 3G J』(以下、Live Link)というアプリを使えばiPhone同士でテレビ電話が可能になるぞ!

 ここで「ん?」と思ったアナタ、鋭い。実はiPhoneの前面にはカメラが付いてない。ので、自分と相手の顔を同時に見ながらテレビ電話をすることは、物理的に不可能なのだ。

 じゃなぜこのLive Linkに惚れたのか? 別に顔を見ながら電話するのだけがテレビ電話じゃないしね。例えば、買い物を頼まれた品物って、こっちの色でもいい? とか。互いに鏡に向かってLive Linkを使えば、顔を見ながら会話できるし。ま、そうするかどうかは別にして、可能性を感じさせるアプリなンスヨ!

 家族や恋人、友人など。iPhoneを持ってる人と、事前に電話番号に相当する合い言葉を決めておけばオーケー。3G回線でも無線LANでもどちらでも使えるので、とにかく起動してみよう!

シンプルなトップ画面
キーワードを入れると接続開始
 
 

 まずは左上の“My Page”をタップして初期設定をするぞ。

まずはプロフィール作成
アイコンはTwitter同様、重要なアピールポイント
 
 

 ユーザー登録は必要ないけど、初回のみ簡単なプロフィールを入力する必要がある。最低限必要なのは名前と国、誕生日、性別。その他はおまかせ。好きな画像をアイコンに貼れるよ。

Twitterを並行して使えますよ
Twitterと併用すると、なかなかのコミュニケーションツールに!
 
 

 Twitterアカウントを持ってる場合は、ここに入力しておくことで、テレビ電話をした相手へTwitterの返信ができて便利。

 かなり細かいことだけど、Twitterの“ON”はアカウントを入力してから“ON”にするのがコツ。個人的には“ON”にすると入力エリアが現われて……みたいな方が分かりやすいとは思うんだけど、どうでしょ?

キーワード入力で通信開始
今回は上の絵文字がキーワード
 
 

 最初の画面に戻り、事前に決めておいた合い言葉を入力。5文字以上30文字以内なら、英数字はもちろん、ひらがなや漢字、絵文字でもオーケー。相手も同じ時刻に同じ合い言葉を入力するとスグにつながる。当然、他人には見られてないので安心だ!

 合い言葉は固有ではなく、その時点で誰も使ってないものを利用する仕組み。なので、あまり分かりやすいものにすると、誰かに使われてしまう可能性が高い。決まった相手とテレビ電話をするなら、なるべくかぶらなさそうなものを選ぼうね。

上が相手、下が自分のカメラでテレビ電話
カメラを自分に向けると画面が見えないのがもどかしいですが
 
 

 もうつながった! 上が相手、下が自分。相手の声はiPhone下部のスピーカーから聞こえるけど、マイク付きイヤフォンを使えば、周囲に音漏れすることなく、画面を見ながら話せるよん。

 3G回線だと映像と音声はワンテンポ遅れる感じだけど、相手の様子が手に取るように分かる良さには代えられないッス!

高画質
 
低画質
これをデフォとしたい   わざとモザイクかけたい場合にドゾ
     
     

 画面の上半分に注目。画質の調整も可能で、高画質と低画質を、下部右から2個目のアイコンで切り替えられる。ただ、低画質にしたからといって、映像の遅延がまったくなくなるわけではないので、ここはまぁ高画質のままでいいかと。

ミュート中はこんな画面に
離席時とかね
 
 

 ちなみに、相手が映像と音声をミュートしている間は、画面の上半分はこんな表示になる。ミュートは下部のアイコンで。

相手のプロフィールを確認
評価システムは重要だ
 
 

 実はこのLive Link、適当なキーワードを入力すると、偶然に誰かにつながってしまうこともある。そんな時、この人は一体どんな人? という場合は、相手の映像を1回タップ。すると、相手のアバターやプロフィールが表示される。いい人だなと思えば“+1”を、そうでなければ“-1”をそれぞれタップし、評価することもできる。

通話履歴は保存できます
お気に入り代わりに
 
 

 テレビ電話の履歴は“My Page”の画面の“History”で確認できる。

アプリ内でTwitterのメッセージを送信可
ライブ映像はTwitterと使うのがデフォ、だよね
 
 

 自分も相手もTwitterアカウントの設定を済ませていれば、アプリを切り替えることなくメッセージを送れて、とても便利だ。

アドオンでお絵かきツールが入手できる
必要に応じてご判断を
 
 

 会話の味付けとして、テレビ電話をしながら、映像にフリーハンドでお絵描きすることもできる。最初の画面で“Store”をタップし、利用権を購入しよう。

手描きは効果的に使いたい
ご利用は計画的に
 
 

 今のところペン先の太さや色は選べない。アンドゥ機能もなく全クリアのみとまだまだシンプルだけど、ちょっとしたコミュニケーションにはいいんじゃないかなぁ。

 冒頭でも述べたように、iPhoneの前面にはカメラが付いてないので、本来の意味でのテレビ電話はできない。けど、今夏発売されるであろう次世代のiPhoneであれば、その真価を十二分に発揮できるかもしれない。半歩先の未来を今から味わえるんだから、これを使わない手はない!


『Live Link 3G J』
App Store価格:無料
(価格は記事掲載時点のものです)
(c) Yudo Inc.
・ダウンロードはコチラをクリック!

J-CASTニュース「新聞崩壊」がいつでも読めるiPhoneアプリ登場[iPhoneアプリゲームのおすすめ検索サイトならApp4U]

投稿日時:2010/05/14(金) 11:50

総合ニュースサイト「J-CASTニュース」を運営するジェイ・キャストは2010年5月11日、アップル社のiPhone/iPod Touch向けアプリケーション「J-CAST BOOKS」をApp Storeで提供開始した。

   「J-CAST BOOKS」は、ジェイ・キャストが薦める電子書籍の購入、閲覧が可能なアプリケーション。ダウンロードは無料で、ストア内の電子書籍の購入(ダウンロード)時に課金される。

   電子書籍パッケージサービス「ReaderBox」(ボクシーズ社開発)を利用。ページ拡大やブックマーク(しおり)、レジューム(前回閉じたページから続きを閲覧)、バインダー(好みのページをコレクション)など、電子書籍リーダーならではの機能を備えている。

   初期ラインナップは、J-CASTニュースのインタビュー企画「テレビ崩壊」「新聞崩壊」(ともに税込600円)と、野崎大輔氏のビジネスコラム「できコツ11」(税込230円)の3冊。「崩壊」シリーズの書籍版(税込1500円)に比べ手に取りやすい価格設定となっている。

   今後はJ-CASTニュースの記事のみならず、人気ブログや他社出版物などを電子書籍化してラインナップに加える予定だ。<モノウォッチ>

Facebook連携『giveApp(ギブアップ) de iPhone』リリース[iPhoneアプリゲームのおすすめ検索サイトならApp4U]

投稿日時:2010/05/14(金) 10:00

iPhone/iPod touch向けアプリケーションの企画、開発、販売を行うカイト株式会社(本社:東京都港区、代表取締役:後藤崇)は、iPhoneアプリの総合ポータルサイト『giveApp(ギブアップ)de iPhone』( tri_red.gifリンク )の正式版を2010年5月13日にリリースしました。

『giveApp de iPhone』は、iTunesで配布されている全iPhone用アプリの約95%(206,291本/2010年5月13日現在)を網羅する、国内最大級の総合ポータルサイトです。快適なアプリ検索とレビュー機能などにより、今までiTunesでは見つけにくかったアプリも発掘することができます。今回リリースした正式版では、SNS世界最大手のFacebook(※1)とのconnect連携(※2)が可能となり、Facebook内の他のユーザーのオススメアプリをチェックしたり、他のユーザーに自分のお気に入りのアプリを紹介することや、Facebookへアプリのレビューを簡単に投稿することができるようになりました。
『giveApp de iPhone』は、好きなアプリを探せるだけでなく、他のユーザーと様々なコミュニケーションをとることができる、ソーシャルメディア型のiPhoneアプリ総合ポータルサイトです。

■「アプリ」×「SNS」=「新ソーシャルメディア」
iPhoneやAndroidに代表されるスマ-トフォンの、2009年第4四半期の世界出荷台数は過去最高を記録し、特にAppleは98%という大幅な成長率を記録しました。日本でのスマートフォンの販売台数も、2009年には302万台(前年対比219%)を記録し、2010年には475万台に達すると見込まれています。本年度には、米国で驚異的な売上を上げているiPadが日本でも発売される予定で、アプリ市場は今後ますます活性化していくと見込まれています。また、世界最大手の「Facebook」は、3億人のユーザーが利用していると言われています。2008年5月にスタートしたF b k日本語版では約100万人のユザが登録しており、今後本格的な日本進出を始めると言われています。

カイト株式会社では、国内のネットサービスの中でも先駆けてFacebookのconnect機能を導入し、iPhoneアプリ総合ポータルサイトとSNSサイトを結び付けることにより、新たな付加価値をもたらすソーシャルメディア型アプリ総合ポータルサイトの構築を目指していきます。

■Facebookとのコネクト機能コネクトすることにより、以下の機能が可能となります。
(1)友達からのオススメアプリがレコメンドに表示される『giveApp de iPhone』正式版にて新たに加わった機能/コーナー
(2)shereApp,sendAppなどFacebookの機能との連携
(3)レビューをFacebookに投稿する

■giveAppレーティングによる独自ランキング
ユーザー参加のサイト独自レーティングよりアプリをランキング付けします。

■読み物特集
iPhoneアプリの楽しい使い方意外な楽しみ方などをストーリー仕立てで紹介するコーナーですプ、。
・「突撃!!今日のiPhoneユーザー」
1日1名、iPhoneユーザーがお気に入りのアプリやイチオシのアプリを紹介。
・『スマートフォン対決企画「iPhone VS Android」』
iPhoneとAndroidの機能や使い勝手などを徹底比較する。

giveApp de iPhoneは現在、iTunesのApp Storeで取り扱っているアリ193,995点(2010年5月現在)を網羅しており、国内向けアプリ紹介サイトとしては最大級です。快適なアプリ検索の実現とレビュー機能により、iTuneのApp Storeでは見つからないアプリも発掘することができます。本国アメリカではiTunesのApp Storeとは別に、独自のアプリ紹介サイトが多々あり、その数は数十サイトにも及びます。このようなサイトの普及背景には、数十万点ものアプリから欲しいアプリをどうやって探せばいいのかというユーザー側の悩みがあります。

その解決のためにgiveApp de iPhoneでは、カテゴリごとの検索に加え、日本語or英語、価格など細かく検索することが可能です。また、アカウントを登録すると、あなた専用のマイページができ、気になるアプリの一覧を作ったり(watchlist)、アプリのレビューやユーザー評価などを行うことができます。また、giveAppが自動的にあなた向けのアプリをオススメしてくれるレコメンド機能が有効になります。

今後の展開
カイト株式会社では、2010年1月にリリースした『giveApp(ギブアップ) de Android』β版にもSNSとの連携機能を加え、正式版としてリリースしていきます。今後もiPhoneやAndroidのアプリ総合ポータルサイトを各SNSサイトと連携させることによりソシャルメディア機能を充実させていく予定です。


<会社概要>
社名:カイト株式会社
代表取締役:後藤崇
資本金:9,000千円
設立:2008年4月1日
住所:〒108-0072
東京都港区白金6-21-4 ♯406
電話番号:03-5475-3385
FAX番号:03-5475-3386
URL: tri_red.gifリンク


【当リリースと掲載・取材に関するお問い合わせ先】
カイト株式会社〒106-0031 東京都港区白金6-21-4 ♯406
TEL:03-5475-3385 Fax:03-5475-3386

モバゲー、iPhoneアプリ化で海外展開[iPhoneアプリゲームのおすすめ検索サイトならApp4U]

投稿日時:2010/05/10(月) 18:13

モバゲー、iPhoneアプリ化で海外展開

DeNAが「モバゲータウン」をベースにしたiPhoneアプリを海外向けにリリース。OpenFeintとも連携し、ゲーム&アバターで世界展開を図っていく。
2010年05月10日 18時13分 更新

 ディー・エヌ・エー(DeNA)は5月10日、「モバゲータウン」をベースにしたiPhoneアプリを海外向けにリリースした。同社が出資する米Aurora FeintのiPhone向けソーシャルゲームプラットフォーム「OpenFeint」とも連携しており、世界に向けてソーシャルゲームとアバターサービスを展開する。

photo「MiniNation」と、怪盗ロワイヤルを海外化した「Bandit Nation」

 モバゲーをベースにしたアバターコミュニティー機能「MiniNation」を開発。同機能を搭載したゲームアプリをApp Storeからダウンロードして会員登録すれば無料で利用できる。当初は自社制作の「怪盗ロワイヤル」を移植した「Bandit Nation」やカジュアルゲームなど4タイトルを提供。アプリは海外限定で、日本のApp Storeからはダウンロードできない。

 MiniNationではミニメール機能や掲示板機能、サークル機能などを利用でき、専用の仮想通貨も使える。OpenFeintともID連携する。

 同社は「OpenFeintのソーシャルコミュニティー機能と、モバゲーで培ったコミュニティー運営ノウハウやマネタイゼーションのノウハウを融合し、世界中のユーザーに魅力的なソーシャルゲームとアバターコミュニティーサービスを提供する」としている。

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